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靖国神社問題の発端は朝日の加藤千洋記者


中国は、昭和60年まで何も言っていなかった
昭和60年8月7日、朝日新聞の加藤千洋という記者が 「中国、日本的愛国心を問題視」という記事で中曽根首相の靖国参拝を批判する記事を書いた。
そして8月15日、中曽根首相は参拝し、朝日も批判記事を書いた 。しかし中国は何も言わなかった。
そして11日後の8月26日、社会党の田邊誠ら訪中団が 中国を訪れ、日本はこんなにひどいことしてるのに、何で中国は怒らないんだ、とこの記事の内容をたきつけた 。
翌日、中国の副首相 姚 依林(よういりん)が中曽根の靖国参拝を批判した。
社会党の田邊誠とは
南京大虐殺の記念館を作るように仕向けた人物。
ちなみに、加藤千洋って、あのテレビ朝日「報道ステーション」に 古舘と一緒に出ていた人で朝日新聞編集委員。

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