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日本統治時代の日本人の墓を建築資材にする韓国人


 

韓国釜山市西区峨嵋洞(アミドン)地区。足元に目を落とすと、「国分治之墓」「西山家之墓」などと刻まれた日本人の墓石が、塀や家の基礎など、至る所に使れている。日本統治時代(1910-45年)、ここに住んでいた日本人の墓石だ。

イメージ 1「瀧尾儀作建之」と刻まれた墓石は、家紋とともに路上に放置されていた=韓国釜山市西区峨嵋洞

 

 

 

 

 

人が擦れ違うのも困難な狭い道が迷路のように入り組む、韓国釜山市西区峨嵋洞(アミドン)地区。足元に目を落とすと、「国分治之墓」「西山家之墓」などと刻まれた日本人の墓石が、塀や家の基礎など、至る所に使われている。日本統治時代(1910-45年)、ここに住んでいた日本人の墓石だ。なぜ、墓石が建築資材になったのか。「日本人は気を悪くするだろうが、話を聞いてほしい」。西区庁(区役所)の金敬煥(キムギョンファン)文化観光課長から連絡を受け、峨嵋洞に向かった。

墓石建材

http://qnet.nishinippon.co.jp/travel/busan/anaba/20091102_2087.shtml



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