新宿・大久保を縄張りにする、不良ネパール人グループ「東京ブラザーズ」。

ネパール人不良グループ
ライ・ミラン 会社員
ラマ・ディリプ 無職
ラマ・スジャン
シャヒ・スニタ

ラマ・ディリプとシャヒ・スニタら4人は、路上で同郷のネパール人の男性を暴行。顔の骨を折る重傷を負わせた容疑で逮捕。暴行時は東京ブラザーズ関係者とみられる、20人のネパール人が取り囲んでいたという。

都内には、ロイヤル蒲田ボーイズ メンバー120名、蒲田ボーイズ メンバー100名、東京ブラザーズ メンバー50名、不良ネパール人の三大勢力があるという。

暴対法の影響で、暴力団が衰退。関東連合や中国残留孤児グループのドラゴンなど、半グレ、在日外国人勢力の拡大が目立つという。

増える外国人とそれに伴う不良の増加。打つ手はあるのだろうか。

https://gekiura.com/post.php/32373/?post_id=32373